スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

長編・大作

piaaは年末にこう書きました。
『2009年は「指輪物語」とか「秘曲・笑傲江湖」とかの長編・大作を読もうかと考えています。』
って、ちょっと冷静に考えると、トールキン「指輪物語」が追補編も含めると全10冊、金庸「秘曲・笑傲江湖」が全7冊。この2作だけで17冊!他に懸案になっているメルヴィル「白鯨」(2~3冊)、ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」(5冊)…え~っと、これだけで25冊くらい?去年の課題だった国内作家の作品が25冊だったので、そう考えるとたったの4作で2009年の企画終了か?効率悪~、とか思いながら、早速金庸の「秘曲・笑傲江湖」のはじめの2冊を買ってきた私なのだった。
.08 2009 本についての雑記 comment0 trackback0

comment

post comment

  • URL
  • comment

  • password
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://piaa0117.blog6.fc2.com/tb.php/965-8792cb99

プロフィール

piaa

  • Author:piaa
  • Livedoorへ移転しましたので、そちらでお願いします。
    http://blog.livedoor.jp/piaa0117/

    こちらのブログへのコメントはLivedoorに転載しますが、定期的にチェックしないので相当遅くなることもあります。

ブログナビ

P&M_Blog
 トップページ
  ├ 月別アーカイブ
  |  └ --年--月
  ├ カテゴリー
  |  └ スポンサー広告
  └ スポンサーサイト
P&M_Blog
 トップページ
  ├ 月別アーカイブ
  |  └ 2009年01月
  ├ カテゴリー
  |  └ 本についての雑記
  └ 長編・大作

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

月別アーカイブ

カウンター

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。