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2009年に読んだ本

2009年もあとわずか。
と言うわけで恒例の今年一年で読んだ本のリスト。
今年は長編・大作を読んだこともあって、作品数としては少なかったです。
◎は特に印象に残った作品。◎の作品の中からP&Mアウォードを選び、大晦日に発表します。

シャーウッド・アンダスン ワインズバーグ・オハイオ

金庸 秘曲・笑傲江湖 第一、二巻

ボリス・ヴィアン うたかたの日々

金庸 秘曲・笑傲江湖 第三、四巻

ポール・オースター 偶然の音楽

金庸 秘曲・笑傲江湖 第五~七巻

吉村昭 羆嵐(くまあらし)

◎セルバンテス ドン・キホーテ(前編)

グエン・チー・フアン ツバメ飛ぶ

ミハイル・ショーロホフ 人間の運命

セルバンテス ドン・キホーテ(後編)

アブラハム・B・イェホシュア エルサレムの秋

ウラジーミル・ナボコフ ロリータ

光瀬龍 百億の昼と千億の夜

立原えりか 木馬がのった白い船

ドストエフスキー 罪と罰

サン・テグジュペリ 夜間飛行

米澤穂信 春季限定いちごタルト事件

◎メルヴィル 白鯨

エイモス・チュツオーラ 文無し男と絶叫女と罵り男の物語

ル・クレジオ 黄金の魚

ゴーゴリ 結婚

江國香織 神様のボート

赤瀬川原平 トマソン大図鑑無の巻

パトリック・オリアリー 不在の鳥は霧の彼方へ飛ぶ

ダイナ・チャヴィアノ ハバナ奇譚

米澤穂信 夏季限定トロピカルパフェ事件

イタロ・カルヴィーノ パロマー

◎飛浩隆 グラン・ヴァカンス 廃園の天使

トーマス・マン 魔の山

フランソワーズ・サガン 悲しみよこんにちわ

重松清 流星ワゴン

スタニスワフ・レム すばらしきレムの世界2

ホルヘ・ルイス・ボルヘス 創造者

J.R.R.トールキン 指輪物語1旅の仲間

タッド・ウイリアムス テイルチェイサーの歌

J.R.R.トールキン 指輪物語2二つの塔

J.R.R.トールキン 指輪物語3王の帰還

イタロ・カルヴィーノ マルコヴァルドさんの四季

ミシェル・トゥルニエ フライデーあるいは太平洋の冥界

◎ル・クレジオ 黄金探索者

ホルヘ・ルイス・ボルヘス 続審問

スタニスワフ・レム 泰平ヨンの航星日記[改訳版

コードウェイナー・スミス シェイヨルという名の星

ジョゼフ・コンラッド 闇の奥

角田光代 幸福な遊戯

ケン・フォレット 大聖堂(全3巻)

J.ラベル&J.クルーガー アポロ13

P.K.ディック ユービック

ランス・アームストロング ただマイヨ・ジョーヌのためでなく

セルバンテス 短編集

グレッグ・イーガン 宇宙消失

ダニロ・キシュ 庭、灰

ロペ・デ・ベガ オルメードの騎士

飛浩隆 ラギット・ガール廃園の天使

スタンダール パルムの僧院

タシール・ハメット コンチネンタル・オプの事件簿

◎ル・クレジオ 海を見たことがなかった少年

梶井基次郎 檸檬・冬の日他九篇

ダシール・ハメット デイン家の呪い

 

 

 

.28 2009 本についての雑記 comment0 trackback0

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