スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

スペース✩ダンディ


 Amazonにやくしまるえつこの新曲「X次元へようこそ」の発売案内が出ていて、その新曲がアニメ『スペース✩ダンディ』のED曲だというのでなに気にググってみたらなんとあの渡辺信一郎監督作品じゃないか!というわけで現在オンエア済の第4話まで観てみた。

スポンサーサイト
.30 2014 アニメ comment0 trackback(-)

sigma 90mm f2.8 macroを使ってみる


 先日ハードオフで525円で買ってきたマクロレンズsigma 90mm f2.8 macroで撮ってみた写真。
さすがにマクロレンズだけあってこういう写真はばっちり。

.29 2014 PC/家電/カメラ等 comment3 trackback(-)

トーベ・ヤンソン ムーミン谷の十一月


 ムーミンシリーズあと二作読んでなかったなあと思って二冊買ってきて、一生懸命読んだら「ムーミンパパ海へ行く」と間違えて「ムーミンパパの思い出」をまるまる読んでしまった。どおりでなんか読んだことあるなあと思ったんだ。図らずも50歳を超えていかに記憶力が弱っているかが証明されたことになったが、それにもめげずに読んだこれはムーミンシリーズ最終作。

.26 2014 その他欧州文学 comment2 trackback(-)

オポチュニティ、火星で10年

opportunity_2014.jpg
 アメリカの火星探査機「オポチュニティ」が火星到着から10周年を迎えた。
オポチュニティはNASAの「Mars Exploration Rover Mission」で、姉妹機のスピリットと相前後して2003年に打ち上げられ、2004年の1月24日に火星のメリディアニ平原に着陸。その後移動していくつかのクレーターを調査するなど火星の様々な写真とデータを送ってきた。スピリットの方は2010年に活動を停止したが、オポチュニティは健在で、未だに火星探査を続けている。

.25 2014 宇宙 comment2 trackback(-)

伊豆の踊子


1974年 日本
監督:西河克己
出演:山口百恵、三浦友和、中山仁

スカパーで百恵ちゃんの映画が特集で放送されていたので、これだけはぜひ観たくて録画してきた。
私は公開当時に小学生だったが、百恵ちゃんのファンだったので劇場に観に行った。そういう意味でも懐かしい映画だった。
.21 2014 映画(日本) comment0 trackback(-)

横溝正史 夜歩く


 横溝正史の、比較的初期の作品。映画化はされてなく、横溝作品の中では知名度は低い。
 「八つ墓村」でちらりとこの作品について言及されていて、「悪魔の手毬唄」と同じ鬼首村が舞台ということでちょっと読んでみようと思って手にとった。

.18 2014 ミステリ comment0 trackback(-)

51

 今日1月17日は私の誕生日でした。51歳になりました。
別に歳をとったからと言ってどうということもないのですが、やっぱり歳を取ってくると健康が気になります。最近体のいろんなところが痛いので。
 とかなんとか言いながら、これからもクソ元気な50代を目指していきますのでよろしくお願いします。
.17 2014 日記など comment0 trackback(-)

TOTO Ⅳ


 先日中古LPで買ってきたTOTOの超有名アルバム。TOTOは1977年にロサンゼルスでスタジオミュージシャンをしていたデヴィッド・ペイチとジェフ・ポーカロ を中心に結成されたバンドで、当時大変人気があった。このアルバムには「ロザーナ」と「アフリカ」という彼らの二大ヒット曲が収録されている。

.16 2014 世界のポップス comment0 trackback(-)

田中光二 エデンの戦士


 田中光二は非常に多作な作家だが、正直言って初期の作品しか読む価値がない。初期の「幻覚の地平線」、「わが赴くは蒼き大地」、「爆発の臨界」あたりは傑作だったが、1979年に発表された「銀河の聖戦士」ではもうすでにマンネリに落ち込んでいてそのあとの作品も上記の初期作品に比べると全く精彩を欠いてしまった。
 この「エデンの戦士」は1976年に発表された、この作家がよかった時代の最後の作品である。

.14 2014 SF comment0 trackback(-)

イントゥ・ダークネスのBD買ったんだけど


 スター・トレック イントゥ・ダークネスのBDが発売になったので早速購入したんだけどこれはめちゃくちゃ面白い。何度観ても見ハマる。映画館で観たときも面白かったが、TVで繰り返し見てもこんなに面白いとは。映像特典のメイキングも非常に興味深かった。なぜか観もしないであろうDVDも同梱というパッケージに疑問は覚えるが。
 しかしこの映画、132分もあったんだね。見てるとあっという間なのでそんなに長いとは思わなかった(てか100分くらいだろうと思っていた)。

 でも次の作品まで何年待たされるのだろう。早く観たい。
.13 2014 スタートレック comment0 trackback(-)

今年初めの無駄遣い


 RINRINが出かけるのを送っていったついでに近くのハードオフに寄ったら掘り出し物が多くてついつい買い物してしまった。
 シグマのレンズ、90mm f2.8マクロ。最短撮影距離33cmというなかなかのスグレモノだがレンズが内側も少し曇っていてジャンク扱いで525円。カメラに装着して覗いてみたらその曇りのせいかやっぱりなんだかソフトフォーカスっぽい。どんな映像が撮れるか、今度詳しくレポートしたい。

.10 2014 PC/家電/カメラ等 comment0 trackback(-)

ユベール・マンガレリ おわりの雪


 今年初めの読書は、フランスの作家マンガレリの「おわりの雪」という作品。先日本屋さんで梨木香歩「冬虫夏草」を買った時に一緒になんとなく買ってしまったのだが、非常に薄い本なのですぐに読んでしまった。

.07 2014 フランス文学 comment0 trackback(-)

大瀧詠一氏が逝去

 大変遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしく願い致します。

で、新年そうそう訃報の記事となってしまったが、大瀧詠一氏が昨年末に亡くなったと報じられてショックを受けた。
 正直私は彼の音楽の熱心な聴き手ではなかったのだが、青春時代の一時期彼の音楽に惹かれたことは紛れもない事実だし、以前の記事でも書いたように「恋するカレン」は私の思い出の一曲でもある。
 「幸せな結末」の時のように、いつか突然新作を発表してくれるんだろうと期待していた。残念だ。ご冥福をお祈りいたします。
.04 2014 日記など comment0 trackback(-)
 HOME 

プロフィール

piaa

  • Author:piaa
  • Livedoorへ移転しましたので、そちらでお願いします。

    こちらのブログへのコメントはLivedoorに転載しますが、定期的にチェックしないので相当遅くなることもあります。

ブログナビ

P&M_Blog
 トップページ
  └ 月別アーカイブ
        └ 2014年01月

カレンダー

12 | 2014/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

カウンター

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。