「フランス近代絵画のながれ バルビゾン派から印象派」展
2008-07-31-Thu-23:49
キマグレン ZUSHI
2008-07-30-Wed-23:35
シャミッソー 影をなくした男
2008-07-29-Tue-01:34
MINMINのタイ土産
2008-07-28-Mon-01:58
MINMINのタイ紀行
2008-07-27-Sun-00:34
ベレゾフスキー ベートーヴェン:ディアベリ変奏曲
2008-07-26-Sat-20:03
「予告された殺人の記録」再読
2008-07-25-Fri-12:26
浦沢直樹 プルートウ06
2008-07-23-Wed-23:46
最近聴いたJ-POPから 2008夏編
2008-07-22-Tue-22:40
MINMINは今日からタイ・バンコクにご旅行中。一人うるさいのがいないと我が家は静かでいい。
それとは関係ないんだけど、季節ごとにでもJ-POPについて書こうかな。
と、言うわけで今日は今年の夏の新曲から。
それとは関係ないんだけど、季節ごとにでもJ-POPについて書こうかな。
と、言うわけで今日は今年の夏の新曲から。
丸山勇 カラー版・ブッダの旅
2008-07-20-Sun-01:02
マッチョなお父さん猫の股間のお手入れ
2008-07-19-Sat-00:29
ジャン・フィリップ・トゥーサン 浴室
2008-07-16-Wed-23:56
ハラマキちゃん母に!?
2008-07-12-Sat-00:10
マイケル・コーニイ ハローサマー、グッドバイ
2008-07-11-Fri-01:14
夏に読む本
2008-07-08-Tue-23:34
九州地方は7月6日に梅雨明け。平年より12日も早い本格的な夏到来だ。暑い。夏は好きだが、この暑さがあとまる2ヶ月も続くかと思うとちょっとゾッとする。
暑さで集中力もなくなるし、本の読者としてはこのシーズンはあまり重いものは読みたくないものだ。
…というわけで夏に読むとよさそうな本をちょっと集めてみた。

マイケル・コーニイの「ハローサマー、グッドバイ」は「青春小説にして戦争小説、そしてSF小説」という触れ込みの、以前サンリオSF文庫で出ていた事があり今では幻の名作とまで言われていた作品。今回新訳・新装で河出文庫から登場。キュートなカヴァーがとてもSFとは思えず涼しげ。
カレン・へスの「イルカの歌」は以前「豚の死なない日」を読んだ時巻末の広告で目にしていた作品。古本屋さんで200円でゲット。イルカに育てられた少女の物語らしい。「豚の…」同様金原瑞人氏の翻訳によるものだ。
ジャン・フィリップ・トゥーサンの「浴室」はバスタブの中で生活する事にした男の物語。夏っぽいかどうかは不明。ただ装丁は涼しげで夏っぽいかも。
…と、以上三点がこの夏私が読む本。すでに読んだ本で夏の暑い日に私がお薦めする作品としては、パトリック・ドゥヴィル「花火」、アントニオ・タブッキの「インド夜想曲」、ラフィク・シャミの「空飛ぶ木」あたりか。あとブローティガンなんかも夏読むのにはよさそう。
日本作家のメジャーな所では宮沢賢治「銀河鉄道の夜」を挙げておく。
暑さで集中力もなくなるし、本の読者としてはこのシーズンはあまり重いものは読みたくないものだ。
…というわけで夏に読むとよさそうな本をちょっと集めてみた。

マイケル・コーニイの「ハローサマー、グッドバイ」は「青春小説にして戦争小説、そしてSF小説」という触れ込みの、以前サンリオSF文庫で出ていた事があり今では幻の名作とまで言われていた作品。今回新訳・新装で河出文庫から登場。キュートなカヴァーがとてもSFとは思えず涼しげ。
カレン・へスの「イルカの歌」は以前「豚の死なない日」を読んだ時巻末の広告で目にしていた作品。古本屋さんで200円でゲット。イルカに育てられた少女の物語らしい。「豚の…」同様金原瑞人氏の翻訳によるものだ。
ジャン・フィリップ・トゥーサンの「浴室」はバスタブの中で生活する事にした男の物語。夏っぽいかどうかは不明。ただ装丁は涼しげで夏っぽいかも。
…と、以上三点がこの夏私が読む本。すでに読んだ本で夏の暑い日に私がお薦めする作品としては、パトリック・ドゥヴィル「花火」、アントニオ・タブッキの「インド夜想曲」、ラフィク・シャミの「空飛ぶ木」あたりか。あとブローティガンなんかも夏読むのにはよさそう。
日本作家のメジャーな所では宮沢賢治「銀河鉄道の夜」を挙げておく。
中村光 聖☆おにいさん 第1巻
2008-07-06-Sun-23:07
サマセット・モーム 月と六ペンス
2008-07-05-Sat-22:33
安彦良和 機動戦士ガンダム The Origin 第17巻
2008-07-01-Tue-23:55



























