ゴーダチーズ
2008-03-29-Sat-22:49

我が家は4人ともハウステンボスの年間会員「モーレンクラブ」の会員なのだが、この会員はハウステンボスに入場するたびにポイントをもらえ、そのポイントがたまるといろんな景品をもらえる。
ところがポイント制度がもうすぐ変更になるそうで、そうなると現行のポイントが使えなくなるということだ。
そこでもらってきたのがゴーダチーズ4kg。
写真を撮る前に切ってしまったので↑の、ネット上にあった小さな写真しかないのだが、この写真のようなホール状態で、直径ざっと25cm、厚さ10cmくらいだろうか。
オランダのFricoというメーカーのチーズ。ヨーロッパで非常にポピュラーなブランドのチーズらしい。
ゴーダチーズはそのまま食べると、雪印など国産のチーズと比べると結構苦いのだが、加熱して食べると非常にうまい。オムレツやグラタンに入れたりしてももちろんおいしいし、パスタにトマトソースと絡めて食べるのもすごくうまい(超ハイカロリーだが)。
だが、シンプルに削ってフランスパンにのせて焼いたものが絶品。
切ったすぐのいまでこそ冷蔵庫の中身を占拠しているが、4kgといってもすぐに食べてしまうのだろう。
E.T.A. ホフマン 黄金の壷
2008-03-27-Thu-23:15
柏原麻実 宙のまにまに 第4巻
2008-03-25-Tue-23:37
みうらじゅん いやげ物
2008-03-24-Mon-23:53
P&M Blog 三周年
2008-03-22-Sat-23:45
本日3月22日、このP&M Blogは開設三周年を迎えました。
この間に書かれた記事770件あまり。
いつも見てくださっている皆さん、ありがとうございます。
こんなに長い間続けてこられたのは皆さんのおかげです。
これからもお付き合いのほどよろしくお願いします。
そして今日はRINRINの15回目の誕生日でもあります。
いよいよ春からは高校生。勉強大変だろうけど、頑張れ。
この間に書かれた記事770件あまり。
いつも見てくださっている皆さん、ありがとうございます。
こんなに長い間続けてこられたのは皆さんのおかげです。
これからもお付き合いのほどよろしくお願いします。
そして今日はRINRINの15回目の誕生日でもあります。
いよいよ春からは高校生。勉強大変だろうけど、頑張れ。
RINRIN卒業する
2008-03-18-Tue-23:42
大江健三郎 治療塔
2008-03-15-Sat-23:56
バルガス・リョサ 楽園への道
2008-03-11-Tue-23:53
海外向けプリングルス+とろとろ桃のフルーニュ
2008-03-10-Mon-00:39
武光誠 広開土王の素顔
2008-03-07-Fri-23:43
長崎セインツ
2008-03-06-Thu-21:34
私の住んでいる長崎県佐世保市に、長崎セインツという野球チームがある。このセインツが今年から独立リーグ「四国・九州アイランドリーグ」に参加するということだ。下はセインツのロゴ。

「四国・九州アイランドリーグ」は2005年から四国の4チームで行われていた「四国アイランドリーグ」に新たに長崎と福岡の2チームを加え、各チーム年間80試合のリーグ戦を戦うというもの。長崎セインツはホームゲーム40試合のうち26試合を佐世保で、他は長崎市、平戸市などで行うそうだ。

「四国・九州アイランドリーグ」は2005年から四国の4チームで行われていた「四国アイランドリーグ」に新たに長崎と福岡の2チームを加え、各チーム年間80試合のリーグ戦を戦うというもの。長崎セインツはホームゲーム40試合のうち26試合を佐世保で、他は長崎市、平戸市などで行うそうだ。
エイモス・チュツオーラ 甲羅男にカブト虫女
2008-03-05-Wed-22:31
河出書房新社「世界文学全集」
2008-03-02-Sun-01:23
河出書房新社から「世界文学全集」というのが刊行中である。
池澤夏樹氏が選んだ現代の世界の名作を35作、全24巻で刊行するもので、さすがに版権の関係かガルシア・マルケスは選べなかったようだが、フォークナー、クッツェー、モラヴィア、イザベル・アジェンデ、ギュンター・グラスなど非常に興味深いラインナップが並んでいる。個人的には「全集」というのはちょっと違うだろうと思うのだが、まあそのへんは置いといて…
私がこれまでにすでに読んだ作品ではブルガーコフ「巨匠とマルガリータ」、チュツオーラ「やし酒飲み」、カルヴィーノ「見えない都市」がラインナップされている。3作ともかなりレベルの高い傑作なだけに他の作品も期待できそう。詳しくはこちらのHPにて。
というわけで素晴らしい好企画なのだが、一冊3000円弱と値段が高いし、字が大きくて読みやすいぶん、本がすごく分厚くいのが難点。私は会社に持っていって休憩時間に読む事が多いのだが、この厚さでは持っていくのは難儀だなあ。
とかなんとかいいながらバルガス・リョサの「楽園への道」が出ていたので買ってしまった。
う〜ん、どうやって読もうかなあ

池澤夏樹氏が選んだ現代の世界の名作を35作、全24巻で刊行するもので、さすがに版権の関係かガルシア・マルケスは選べなかったようだが、フォークナー、クッツェー、モラヴィア、イザベル・アジェンデ、ギュンター・グラスなど非常に興味深いラインナップが並んでいる。個人的には「全集」というのはちょっと違うだろうと思うのだが、まあそのへんは置いといて…
私がこれまでにすでに読んだ作品ではブルガーコフ「巨匠とマルガリータ」、チュツオーラ「やし酒飲み」、カルヴィーノ「見えない都市」がラインナップされている。3作ともかなりレベルの高い傑作なだけに他の作品も期待できそう。詳しくはこちらのHPにて。
というわけで素晴らしい好企画なのだが、一冊3000円弱と値段が高いし、字が大きくて読みやすいぶん、本がすごく分厚くいのが難点。私は会社に持っていって休憩時間に読む事が多いのだが、この厚さでは持っていくのは難儀だなあ。
とかなんとかいいながらバルガス・リョサの「楽園への道」が出ていたので買ってしまった。
う〜ん、どうやって読もうかなあ

羽海野チカ 3月のライオン 第1巻
2008-03-01-Sat-00:20




















